米津玄師がサブスク解禁してた。

米津玄師がサブスク解禁してた。

絵:by ニュースサイトしらべぇ



サブスク解禁はほんとありがたい

米津玄師がサブスクリプション型ストリーミングサービスでの楽曲配信を解禁していました。

そもそもサブスクって何?

サブスクリプションとは、「料金を支払うことで、製品やサービスを一定期間利用することができる」形式のビジネスモデルのこと。もともとは予約購読や定期購読を指し、日本でも新聞や定期購読の雑誌などが主たる例として知られていました。

引用:COLOR ME

分かりやすいところで言うと、Apple MusicやAmazonプライムなど、音楽や動画などの配信サービスに米津玄師さんが楽曲を出すから、いつでもどこでも好きな時に聴きやすくなるよ〜。ってことです。

米津玄師のすごさ

米津玄師さんは元々「ハチ」という名前で2009年にニコニコ動画から活動していました。その後2012年に米津玄師(本名)に変えて活動を展開し、独特な個性を生かして現代に新鮮さを与えたように思います。

2018年からあっという間に米津玄師の名が世に広まったと思いますが、TBS系ドラマ「アンナチュラル」の主題歌である「Lemon」が話題を呼び、YouTubeでは5億回以上再生されるなど、またたくまに人気となり、NHK紅白歌合戦の出演、その後「打上花火」「ピースサイン」「Flamingo」「馬と鹿」といったヒット曲を連発。

そして子供たちから圧倒的な支持を受けた「パプリカ」や、菅田将暉の「まちがいさがし」、嵐の「カイト」など、楽曲提供したものも老若男女問わず幅広い層から人気となり、いまや米津玄師という名を知らない人の方が少ないのではないでしょうか。

また、8月4日に発売されたニューアルバム「STRAY SHEEP」は、出荷時点で100万枚を突破したらしい。スゲー

そんな米津玄師がいよいよサブスク解禁となり、ますます身近に聴きやすくなることでさらなる人気となりそうですね。

オレっちはどの楽曲も大好きです。



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フリーランスブロガーPino
年中夢中の日々が最高だと目指し、生活の全てを楽しくおもしろく、驚きと共に笑って生きていきたいと願ってる。
Apple製品をこよなく愛している。
当たり前のことを何のひねりもなく哲学風に言うことがある。笑

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